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症例

1. 入れ歯から完全に開放、取り外し無し

症例1
50代 男性
4本の歯が残っていましたが、根の病変と歯周病のため、残すことはできない状態でした。一般には総入れ歯ですが、All on 4(オール オン フォー)というインプラントによって取り外しのないタイプの治療をしました。この方の場合、上あごも同じタイプで治し、入れ歯から完全に開放されました。

2. 残っている歯の並び方も きれいに回復

症例2
60代 男性
歯を失った順序や、歯が抜けた後の治療の具合によって、このように残っている歯の並び方が不揃いになって、入れ歯治療が難しい症例です。上の歯とのバランスも考えて、インプラント治療を選びました。取り外しもなく、ご自身の歯と同じように噛め、しかも見た目にも美しい状態に治りました。

3. 抜歯をすると共にインプラントを入れる

症例3

20代 女性
歯を抜いてすぐにインプラントを入れる「 抜歯即時インプラント治療 」の症例です。
この場合は、1回の治療で抜歯とインプラントを行います。
いろいろな条件によって、可能な症例とそうでない場合がありますが、こうしたインプラント治療も行っています。

4. 周囲の歯を損なわずに治療しました

症例4
30代 男性
上の前歯2本を事故で失った後、隣の健康な歯を削るブリッジは抵抗があり、他院で部分入れ歯を作って入れていました。
今回はインプラント治療によって、周囲の歯を全く損傷せずに、以前の自分の歯とほぼ同じ状態に回復することができました。

5. 奥歯を失った入れ歯難症例でも 大丈夫

症例5
70代 女性
このように奥歯を失った方の場合、入れ歯の奥のほうが沈み込みやすく、難しい症例となります。インプラントによって奥の歯もご自身の歯と同じ状態になり、何でもおいしく噛めて、快適な食生活を送れるようになります。取り外しもないため、旅行、趣味など以前より積極的に参加できるそうです。

6. 見た目の美しさも回復 笑顔も増えます

症例6
40代 女性
上の歯も同じような状態で、上下ともにインプラント治療をしました。
噛み心地、使い心地はもちろん、見た目にとても美しく仕上げることができるので、自信を持って話をすることができます。
笑顔も増えたとのことです。

7. 自身を持って笑えるようになります

症例7
60代 男性
下あごには、取り外し式の入れ歯を使っていましたが、上下ともにインプラント治療によって、取り外しの負担がなくなりました。
患者さんには、メインテナンスのときにも、明るい笑顔が増えました。